情報一括管理ソフト データ警備保障 活用例のご紹介

データ警備保障があなたのPCのデータを警備します。

データ警備保障が、あなたの PC のデータを警備します。家族間のプライバシーも仕事上のセキュリティも守ります! 無償版で今すぐ始めましょう。

データ警備保障で一体何ができるの?

データ警備保障は、パスワードの生成と管理、人に見せたくないフォルダーやお気に入りの非表示、USBストレージ (USB メモリ、USB ハードディスク) の無効化などをすべて一瞬で行える、大変便利なツールです。

各機能別の類似製品はありますが、そのようなツールは追加すればするほど、セキュリティ強化のためさらにどんどんパスワードが必要になり、利用が煩雑になってしまった、ということもあったと思います。

「データ警備保障」では、たった一つのパスワードを覚えておくだけで、次のような機能を利用でき、より簡単で効率的・効果的にセキュリティを強化できます。

データ警備保障の機能

自宅や職場で、データ警備保障の活用例

自宅で 1 台の PC を家族で共有して使っていて、他の人に見せたくないデータがある

自宅では 1 台の PC を家族で共有して使っていて、他の人に見られたくないデータは意外とあります。

●そんなときは…

「データ警備保障」のフォルダーやお気に入り (ブックマーク) を隠す機能を利用すれば、他の人に誤って見られたり、誤操作によるデータ破損などの事故を未然に防ぐことができます。

たとえばこんな使い方

お母さん

お母さん:
家計簿や日記を子供に見られたくない。
「フォルダー / ファイル管理」機能

子供

子供:
お気に入り (ブックマーク) に登録してある自分のホームページや友達のブログを両親に見られたくない。
「お気に入り / ブックマーク管理」機能

他の人に PC を貸すときに、見せたくないデータがある

たとえば、自宅で夫婦がそれぞれ自分専用の PC を使っていたとしても、すぐに使いたいときに自分の PC の電源が入っていなかったり、手元になかったりするときは、相手の PC を借りることもよくあります。

●そんなときは…

お互いに「データ警備保障」を使っていれば、相手に PC を貸す際に「データ警備保障」からログアウトするだけで、お互いに見せたくないフォルダや、お気に入りを瞬時に隠すことができます。

たとえばこんな使い方

機密情報

機密情報を含む仕事関係のファイルを家族に見られたくない。
「フォルダー / ファイル管理」機能

パスワードをまとめて管理したい

さまざまなサイトでログインする際に、パスワードが求められます。

  • どのサイトでも同じパスワードにした場合、もしそのパスワードが漏れてしまうと他のサイトへの不正アクセスが可能になる恐れがあり危険
  • サイトの数だけ大量のパスワードを作って覚えるのは大変
  • PC上にテキストファイルなどでパスワードを保存しておくのは危険

●そんなときは…

「データ警備保障の」パスワード管理機能を使えば、覚えるパスワードは一つで、大量のパスワードを生成・管理できます。

たとえばこんな使い方
  • Webメール(HotmailやGmailなど)のパスワードを、適切な欄に入力したい。
  • ブログ・mixi・Twitterなどのパスワードを、すぐに見破られないようなパスワードに変更したい。
  • インターネット通販サイトなどでよく利用する情報(名前・住所・電話番号など)をあらかじめ登録しておき、必要なときに簡単に入力したい。

すべて「パスワード管理」機能

●さらに、ここがメリット!

「データ警備保障」では、パスワード情報等を暗号化して保存しているので、セキュリティ的に安心して利用しています。さらに、これらの問題だけではなくフィッシング詐欺対策 (*1)、キーロガー対策 (*2) としても有効にご利用いただけます。

(*1) フィッシング詐欺とは、ユーザーに電子メール等を送ることで、本物そっくりなサイトに誘導してIDやパスワードを盗む行為のことです。データ警備保障では、URLを確認した上でIDやパスワードの入力が行われるため、見た目上そっくりなサイトでも別サイトとして判断されます。

(*2) キーロガーとは、コンピュータのキーボード入力を監視して、IDやパスワードを記録して盗む行為のことです。データ警備保障をお使いいただくことで、IDやパスワードをキーボートを使って入力しなくて済むようになるため、キーロガーで盗まれることがなくなります。

職場で、プレゼンテーションやデモンストレーションを行うときに見られたら困るデータがある

社内会議やお客様との打ち合わせなどで、ノートパソコンを持ち込んでプレゼンテーションやデモンストレーションを行う機会はよくあります。他の人に見せないように心がけていても、うっかり誤って見せてしまうことがあるかもしれません。

●そんなときは…

普段から「データ警備保障」を使っていれば、打ち合わせの直前に「データ警備保障」からログアウトしておくことで、簡単に大事なデータを隠すことができます。これでもう、誤ってほかの人に見られてしまうことはありません。

たとえばこんな使い方
  • お客様へのデモンストレーションで、他社プロジェクトのフォルダーや、いつも使っているお気に入り(ブックマーク)は見せたくない。
  • 社内のプレゼンテーションで、部下の評価表の存在を見られたくない。

すべて「フォルダー / ファイル管理」機能

職場で、社内サイトのパスワードを管理したい

企業の中では、さまざまな社内サイトを使う機会があります。それぞれにIDとパスワードや、場合によってはメールアカウントの設定情報など、アクセスに必要な情報を個人で管理しておかなければならない場合があります。これらの情報はとても重要ですが、複数ある重要情報を安全に、そして忘れないように管理することは、非常に難しい問題です。

●そんなときは…

「データ警備保障」のパスワード管理機能を使えば、安全に簡単に管理できます。

たとえばこんな使い方
  • 3ヶ月ごとにパスワードを更新する必要があるが、適切なパスワードが思いつかない。
  • 今までは、パスワードをメモ書きして机の中に入れていた。
  • パスワードが多すぎて、どれがどのパスワードか分からくなった。
  • たまにしかパスワードを使わないので、忘れてしまった。情報システム部門にパスワードの再発行を依頼すると、時間が掛かってしまう。

すべて「パスワード管理」機能

●さらに、ここがメリット!

「データ警備保障」では、パスワード情報等を暗号化して保存しているので、セキュリティ的に安心して利用しています。さらに、これらの問題だけではなくフィッシング詐欺対策 (*1)、キーロガー対策 (*2) としても有効にご利用いただけます。

(*1) フィッシング詐欺とは、ユーザーに電子メール等を送ることで、本物そっくりなサイトに誘導してIDやパスワードを盗む行為のことです。データ警備保障では、URLを確認した上でIDやパスワードの入力が行われるため、見た目上そっくりなサイトでも別サイトとして判断されます。

(*2) キーロガーとは、コンピュータのキーボード入力を監視して、IDやパスワードを記録して盗む行為のことです。データ警備保障をお使いいただくことで、IDやパスワードをキーボートを使って入力しなくて済むようになるため、キーロガーで盗まれることがなくなります。

USBストレージを、場合によって利用できないようにしたい

USBストレージからのウィルス感染が発生することが少なくありません。

●そんなときは…

「データ警備保障」を使っていただくことにより、USBストレージを利用できないような設定にもできますし、「データ警備保障」にログインしている間だけ利用できる設定にもできます。

たとえばこんな使い方
  • ウィルス対策のため、特定のUSBストレージ以外は使用させたくない。
  • 会社が保有しているPCでは、情報漏えい対策のためUSBストレージを利用させたくない。

すべて「USB管理」機能

●さらに、ここがメリット!

さらに有償版では、あらかじめ指定されたUSBストレージ以外は認識させないようにすることができます。これらの機能によって、USBストレージからのウィルス感染の可能性を大幅に減らすことができます。

情報一括管理ソフト データ警備保障の機能・価格等をご紹介します。

無償版・有償版とも、ダウンロードはこちらから。

有償版のご購入はこちらから。手続き完了後にプロダクト キーが発行されます。

最新版へのアップデート方法をご説明します。

よく寄せられる質問(FAQ)をまとめています。

データ警備保障に関するお問い合わせは、こちらのフォームをご利用ください。

ニュースリリース書籍情報イベント情報採用情報サイトマップ