SharePoint Serverオンプレミス環境なら
カスタマイズの選択肢が豊富

SP改 for オンプレミスは、SharePoint Serverオンプレミス環境にてご利用いただける、SharePointアドオン製品のラインアップです。

SharePoint Server サブスクリプション エディション対応については、個別カスタマイズにて承っておりますので、お問い合わせください。

動作環境

  • 動作させるSharePoint Serverの推奨環境に準じます。
  • サブスクリプション エディション対応版の仕様については、2019対応版製品の仕様に準じます。
  • クラシックUIに対応しております。モダンUIには対応しておりません。
  • 機能拡張をご希望の場合はご相談ください。
  • Microsoft社のSharePoint Server 2019およびSharePoint Server 2016のサポートが2026/7/14に終了することに伴い、「SP改 for 2019 シリーズ」および「SP改 for 2016 シリーズ」の最新版の動作保証も2026/7/14までとなります。

サポート

SharePoint Server サブスクリプション エディション対応版のサポートについては、こちらからお問い合わせください。

SP改製品サポート

  • SP改製品に関して、メール等によるお問い合わせ対応、また現地調査やオンサイトサポート等の技術サポートを行います。
  • 期間はサポート開始月より1年間で、対応時間は移動時間・調査時間を含め40時間までです。
  • 価格については、250,000円(税別)となります。
    なお、2026/9/30までにご発注いただいた場合の価格は、200,000円(税別)です。
  • 現地調査やオンサイトサポート時の交通費等の経費が発生した場合は、別途実費を請求させていただきます。
  • モジュール修正やカスタマイズ対応は対象外のため、別途お見積もりとなります。

よくあるご質問

SharePoint Server サブスクリプション エディションには対応していますか?

SP改シリーズのSubscription Edition対応については、現状では個別カスタマイズにて承っておりますので、ご相談ください。なお、クラシックUIのみでの対応となります。

SP改製品のEOS(サポート期限)を教えてください。

SP改製品のEOS(サポート期限)は、Microsoft社のSharePointのサポート期限に準じます。
なお、SP改では、各SP改製品の最新バージョンでの動作を保証しており、過去のバージョンの動作保証はしておりません。

  • 「SP改 for 2019 シリーズ」のEOSは、2026/7/14です。
  • 「SP改 for 2016 シリーズ」のEOSは、2026/7/14です。
「SP改製品サポート」を購入している場合、EOS後(サポート終了後)のお問い合わせは可能でしょうか?

「SP改製品サポート」をご購入いただいている場合、お問い合わせいただくことは可能です。製品の動作保証はなく、修正モジュールの作成も行うことはできませんが、可能な範囲でお問い合わせ対応を行います。