Windowsクライアント アプリケーション開発事例紹介

多方向物体撮影システム開発

エンド ユーザ  
開発内容

被写体をRS-232Cで制御できる回転台の上に載せて、これを回転させながら、USB/IEEE-1394カメラ24台(縦4列、横6列)で一度に撮影するシステムを開発しました。
PC1台で4つのカメラを制御し、6台のPCをネットワークを通して連係して動作させることで実現しています。

図

利用技術 Microsoft Visual C++、Microsoft Direct Show、Winsock/シリアル通信

「Windowsクライアント アプリケーション開発」に戻る

▲ページの先頭へ戻る
ニュースリリース書籍情報イベント情報採用情報サイトマップ